よくあるご質問

FAQ よくあるご質問

FAQ よくあるご質問

検温でのご利用時のご注意
・EG-Keeper®の周囲の温度は15℃~35℃でご利用ください。
・対象者とEG-Keeper®は、同じ気温での環境下でご利用ください。
・額に強風が当たっている場合は、額の表面温度が変化し不安定になります。
・冬は額が低温の外気にさらされた場合は、額の温度は体温より低くなります。
・夏は額が高温の外気にさらされた場合は、額の温度は高くなります。
・額が汗ばんでいる場合は、気化熱で額の温度が下がることがあります。
・額の後(背景)に強い光源がある場合は、顔認証とサーモグラフィーが
誤動作を起こし、正確な検温ができません。
人体の肌に近い色、赤みかがった色、などのマスクは認証率が低下します。また、登録用写真の背景や他方からの光の差し具合に寄っても違いが生まれます。
➢ 検温、顔認証ともに少し鼻筋が出た状態でマスク装着すると反応が良くなります。なかなか反応がしない場合は、5~10㎜ほど少しマスクを下げる事をお勧めします。
ファイルタイプ・ファイルサイズに制限はございますが、制限内であれば、ご自由に作成して使用していただけます。
最適な位置は、EG-Keeper®から約70㎝。検温範囲は、70cm~150cmぐらいになります。
パソコンをご準備いただきます。パソコンとEG-Keeper®をWifiあるいは有線LANで接続していただき、ブラウザでアクセスして設定を行っていただけます。
また、PC-Toolというのもご提供しており、こちらの方を使用して設定等、行っていただくことも可能です。
日時・スナップショット・検査温度・マスク有無です。写真登録されている場合は、登録者のお名前やIDなども確認することができます。
ログデータは10万件、EG-Keeper®に保存することができます。10万件でいっぱいになりますと、古いデータが削除され、新しいデータが保存されます。
警告灯をオプションで用意しております。20mのケーブルで離れた場所で警告灯を点灯させることができます。また警告灯の無線ユニットもご用意しています。 リアルタイム監視を行えるインターフェース拡張ユニットやEG-LOGGERもご用意しています。
できます。EG-Keeper®のログデータなどをCSVファイルなどで取り込んでいただいたり、クラウドの勤怠システムであれば、データをWebサーバーへアップして取り込んでいただくなどが可能となっております。ただしEG-Keeper®はデータのご提供だけになりますので、勤怠への取り込みに関しては、各勤怠のソフト側で連携していただく費用が発生いたします。
日時・スナップショット・検査温度・マスク有無です。写真登録されている場合は、登録者のお名前やIDなども確認することができます。
ログデータは10万件、EG-Keeper®に保存することができます。10万件でいっぱいになりますと、古いデータが削除され、新しいデータが保存されます。
警告灯をオプションで用意しております。20mのケーブルで離れた場所で警告灯を点灯させることができます。また警告灯の無線ユニットもご用意しています。 リアルタイム監視を行えるインターフェース拡張ユニットやEG-LOGGERもご用意しています。
できます。EG-Keeper®のログデータなどをCSVファイルなどで取り込んでいただいたり、クラウドの勤怠システムであれば、データをWebサーバーへアップして取り込んでいただくなどが可能となっております。ただしEG-Keeper®はデータのご提供だけになりますので、勤怠への取り込みに関しては、各勤怠のソフト側で連携していただく費用が発生いたします。尚、EG-Keeper🄬のログデータを活用し、出退勤時の検温時間から、勤怠表が作成されるマクロ『勤怠管理表作成ツール』を無償で提供しております。

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